In my hands

タイトル:In my hands

作者:西尾秋乃

手とりんごをモチーフに制作した作品。1日の時間の流れをコンセプトに全体を構成した。りんごが手に落ちると画面の色味や背景が変化し、それぞれが朝、昼、夕方、晩をイメージした映像になっている。

そばにいてね

タイトル:そばにいてね

作者:原本さつき

日常の中に非日常が何気なく存在しているシュールな様子を、多くの人が行き交う場所にに紛れ込ませてみたいと思い、制作しました。 柱は縦長の画面なのでそれをを活かした、作品の展開や背景にしました。 また、様々な年代の人が通る場所なので親しみやすいよう、 ポップな作画で制作しました。 普段使えない画面の大きさと構造なので、いつもと違った視点で作品作りができる事が新鮮でした。

食べたい細胞

タイトル:食べたい細胞

作者:伊部菜奈恵

命をテーマに細胞が生まれて消えていくまでの流れを描いた。食べる行為は生きることとイコールであると考えていたので、その様子を描いた。